楽しく飲んで食べましょう(タマニハシリマショウ)

主にラーメンの食べ歩き日記(嘘)です。 役に立たないブログなので流し読みでお願いします。

2014年11月


予約困難店での飲み会を主催するのが好きな永遠の4歳児に誘われ


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遠路はるばる久我山という未踏の地にやってまいりました


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ココは以前にda〇cyuで見たコトがあって気になっていたお店ですが


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葛西という辺境の地に住んでいるボクからすれば


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杉並区まで呑みに来るというのは大変なコトなのです


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家から遠くても誘われればホイホイと出かけるので


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イイお店を知ってる人はドンドン誘って下さい(笑)


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さてコチラのお店ですがボクが得意でないジャパンがメインらしく


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今回参加している利き酒師によって次から次へとテーブルにやって来ます


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それらをチョーシこいて呑んでると場所が場所だけに大変なので


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ホドホドにつつましく呑んでいます


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鍋が出てくるのが早かったのでメニュー少ないと思っていたら


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鍋の後の方がイロイロと出てきてお腹いっぱいです


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特に味噌味の鍋で〆に作られた雑炊が絶品でした


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早い時間から呑み始めたのに気が付けば10時近くになってて


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楽しい時間が過ぎるのはあっという間だと実感した夜でした


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またみんなで楽しいお酒を呑みましょうねー





アベノミクスだかケーキミックスだか知らないけど


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三本の矢で景気回復とか言ってた割には


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消費の冷え込みによる経済成長率ダウンだとか言って


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消費増税先送りとか自作自演で意味の分からない昨今ですが


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バー〇ランドほどでないにしてもお高めの焼鳥屋さんのココが


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ナカナカ予約が取れないなんてホントに景気が悪いのかなと思います


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普段行ってるような焼鳥屋さんとは接客からして違うし


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一体ドコの誰が始めたのか知りませんが焼鳥にワインなんて


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ワタシの知らなかった世界


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普段チューハイ片手に焼鳥なボクですからとても新しく感じます


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追加で串頼もうにも次のお客さんが待ってる程の人気店なので


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おとなしく親子丼で〆るとします


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ボク一人で景気対策とは言わないけどココは銀座なので


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食事をした後は当然


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こうなっちゃうよねー


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経済の好循環に微力ながら協力してる気がしている今日この頃です


冬になると味噌ラーメンを出す店が増えてきますが


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フレッシュでフィッシュなコチラでも例外ではないようで


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自分勝手な冬は味噌理論に突き動かされてやって来ました


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未食の雲丹が味噌だったりしたらかなりヤバいところですが


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鮭に味噌という鉄板な組み合わせで攻めてきています


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こちらはバターソテーなので味が変わりますから途中から混ぜて下さい


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と言われたトッピングですが



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ハッキリ言って最初から混ぜても大丈夫ってかそちらが好みな味わいで


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まるで口の中が「鮭のチャンチャン焼きやー!」状態でした


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こうなってくるとライスをガマンするのが至難の業ですが


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少しは痩せなきゃいけないボクも大人になったというコトです


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ココのラーメンはご飯に合いすぎるのでいつも困ります



巷に氾濫する鶏白湯には今さら惹かれるモノはないけれど


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タダの鶏白湯でないコラボレーションだというので来てみました


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この場所は長介、アタゴロウと悪くない店たちが散っていった場所


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駅から若干離れているのもあるけど店が狭いってのがアレなのかもね


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近くにある本店は食べたコトないけど鰹出汁と鶏の組み合わせイイね


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ちょっと濃厚過ぎてオジサンには後半アレだったけど


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お店がオススメする黒七味よりフルーツ酢での味変が良かったかな


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根付きそうで根付かない場所だけに心配な点はありますが


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ナカナカにナカナカな一杯だったのでガンバってほしいです


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となりの看板のおでん50円も気になるけどねー



たま館やラーメンスクエア以外にもイロイロと誘惑の多い立川ですが


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ドコが一番好きかと聞かれればココと答えます


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大して立川を食べ歩いたワケでもありませんし


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おやっさんの気まぐれ限定とか食べたコトないですけど


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立川を通るたびに頭をよぎるラーメンなのです


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誰が何と言おうとココの醤油がツボなんですが


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実はこのスープにはこの麺じゃない気がしていたりもします


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まあ何だかんだ言ったところで好きなのでヨシとしますが


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間接照明しかない店内では写真を撮るのが大変なので


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もう少し明るくしてもらえると助かります


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次に行ったときこそ醤油以外を試してみようと思います





家系ラーメンといえばライスは欠かせないモノ


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ランチタイムには半ライスもしくは麺大盛サービスに味玉付きとか


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超絶ランチタイムサービス!


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まあ半ライスとか言いつつもケッコウな盛りはありがたいんだけど


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サービス云々の前にこのスープのシャバダバダは何なのでしょう


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おーくら家といえばそこそこのIEKだと思ってたんだけど


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ペラペラのチャーシューといい下手すりゃEAKかもね


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やっぱり中野でIEKといえばアソコになるのかも知れないね


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駅のこっち側には他にIEKが見当たらないので


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サービスに力入れるよりスープに力入れてもらいたいかな


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赤い看板のギラギラ系に負けないようにね!


絶頂期はテレビの常連で行列も当たり前だった味源ですが


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神田西口から徒歩10秒ぐらいのコチラのお店では


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ランチタイム真っ盛りの12時台でさえ並んでいるのを見ません


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そもそも有名だった味源とココ東京味源とやらが


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関係あるのかどうかも知りませんが


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そんなコトはこの際どうでもイイでしょう


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となりに500円の半チャンラーメンとかあるのにコレで950円とか


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並んでないだけの理由なのかも知れませんが


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実は待たずに食べられる貴重な存在だったりするのです



相変わらずムダに早起きな休日の朝


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目覚めたのが何故か上福岡駅前のホテルだったとき


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無料の朝食は6:30~8:30ですーなんて言われても


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金を払ってでも食べに行かなければいけない店があるのです


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元Gの選手が始めた店だけあってBGMがかなりアレでアレでしたけど


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いりこ出汁のつゆも都度打たれるうどんにもウットリの休日の朝


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こんな店が近所にあったら通うの間違いないレヴェル


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何で通うのかって聞かれればこう答えるに決まってます


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店員のおねいさんがキレイだから


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プロ野球選手の奥さんキレイって定説だもんねー



鳥繁なのか鶏繁なのか鳥しげなのか


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銀座鳥繁なんてのもあってさっぱり分からないけど


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多分、葛西で一番人気がある焼鳥屋さんなのかも知れません


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終電間際の東西線に茅場町から乗ってきたおっさん二人


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上司「これからお前にスッゲー美味い焼鳥食わせてやるよ!」


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部下「えーっ、それドコにある焼鳥屋さんなんですか?」


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上司「葛西にある鳥繁って焼鳥屋なんだけどスッゲー美味いのよ」


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部下「マジっすか?楽しみだなぁ」


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上司「マジで美味いからな、これから食わしてやるから」


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上司「やってたらな」


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もう一度言っておきますが終電間際の東西線での会話です


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このお店は平日ラストオーダー23時なので終電間際じゃ無理なのです


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酔っ払いの上司が部下を連れて行きたくなるのも分からなくない


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葛西では待ち客が出るくらい人気の焼鳥屋さんです


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コレで鶏白湯の〆ラーメンとかあったらイイんだけど


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ラヲタ対応じゃないのは仕方がないコトなのよね


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もうちょっと安ければもっと来るのになー




小川町で行列のできるラーメン店といえば二代目つじ田ですが


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そのスグ裏にあるコチラのお店はなぜか並ばず食べられるのです


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江東区の隠れた人気店とうかんや出身のお店だけあって


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ナカナカにナカナカな仕事っぷりなんですが


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小さな店なのになぜか二世代4人体制でやってたりで


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客:店員=1:2ぐらいになったりするのが意味不明にプレッシャーだったり


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妙に低いカウンターでちょっと食べにくかったりするのが


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ビミョーに空いている一因だったりするのかも知れません


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だけどラーメンに関してはナカナカにナカナカなので


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並ばず食べたいボクには好都合なお店なのでした


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