楽しく飲んで食べましょう(タマニハシリマショウ)

主にラーメンの食べ歩き日記(嘘)です。 役に立たないブログなので流し読みでお願いします。

2014年05月


お前が頼んだのは右の鶏らーめんなのかい?


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それとも左のカツオらーめんなのかい?


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って左右で味が違うのがウリの鶏ガツオ塩らーめん


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以前に成田の麺屋青山で食べたヤツみたいな


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簡単に言うとラーメン界のあしゅら男爵


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ガンバって分けたところで麺をほじれば混ざるの必然


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結局はこうなる運命なのです


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元々分かりやすくするために味が濃い目なのか知らんけど


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超味が濃いめのガテン仕様!


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”半”とは思えないAセットの半チャーハンも


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汗かいた後に食べたくなる感じのしっかりタイプで


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しばらくは喉が渇くコト必至のセットでした


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若者とかにはいい感じでもオジサンにはキツイです



初めて四ツ谷のこうやで食べたときはかなりの衝撃だったのに


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ラーメン界の神と呼ばれるお方が自身の本に載せて


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行く度に味が向上していて本家を超えてしまっているのでは?


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なんて記事を見たのがほんの15年ほど前のコト


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あのときはずい分と通ったなと思ったら10年以上経ってたので


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久々に食べに行ってきました


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さすがにご主人も歳を取られてましたがラーメンは円熟の域に達していて


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まだまだ味が向上してるんじゃないかと思ってしまうほどです


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わんたんを豆板醤とお酢に付けて食べるのもオススメです


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こういう店が近所にあったらイイですね〜




東京辺りで「てつ」といえばナカの人がコメントで攻撃してくるアソコのグループとか


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千葉辺りで「てつ」と言えば苦い思い出があったりで


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「てつ」という名前に拒絶反応を起こしそうですが


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コチラの「哲」は行きたくてしょうがなかったアノ大阪にある麺哲出身者とのコトで


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行く機会を虎視眈々とうかがっておりましたが


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いつ通っても並んでいたのでナカナカ来れずにいたのです


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いつの間にやら中華そばやらマルチョウそばなんていう東大阪風メニューも増えてて


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ほとんどの人がそれらのメニューを食べていたのですが


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やっぱりこの麺が食べたかったのでコチラで正解ですな


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麺に絶対的な自信を持ってるからだろうけどって何だろうね


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夜営業のつけ麺も食べてみたくなりました




パッと見普通の居酒屋なんだけど


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実は切りたての生ハムと燗酒をウリにしているお店


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ジャパンなんて呑んだら家に帰れなくなってしまうので


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しれっとワインなんぞ呑んでるのです


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生ハムとかチーズとか色々あって悩ましいので


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とりあえずはジョジョ立ちというコトにしました


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生ハム・チーズコースなんてのがあったのでお任せ的なそちらを


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最近マイブームのランブルスコで流し込みます


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羊の脳みその刺身とかゲテモノっぽいのもありますが


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タンドール窯で焼いたお肉なんかもあってイロイロ楽しめます


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小さな店なので予約が取りづらいのが難点です


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次行ったときは是非ともカツオ解体君をさわらせてもらおうと思います




駅からも遠くコンビニ以外大した店もなかったウチの近くに


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2年半位前に出来てたんだけどようやくの訪問になりました


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何で来なかったかって言うといつも並んでるからです


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たかだかチェーン店のパスタなんかに並ぶなんて有り得ないので


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たまたま空いていたこの日に行ってみたワケですが


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どうですか?このパスタ「フレッシュバジルのなんちゃら」って言うんですが


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コレで800円以上するんですよ(ラーメン屋さんは偉大だね)


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店の戦略としてはパン食べ放題付けさせて一人頭1000円オーバーなんだろうけど


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そんな戦略には乗せられるワケありません


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もう来ないけど気になったので聞きたいのですが


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マルゲリータのピザってどんなのですかー?



休日ともなれば朝っぱらから呑んでるクズな夫婦ですから


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やはり夕方の4時も過ぎれば胃の保護が必要なのです


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そんなクズ夫婦ですがこの日この店にはクズ親子もいたのです


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このビール瓶の向こう側に30位の母とその母親と思われる2人と


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2年生位と思われる男の子の3人組がいました


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昼酒をキメているクズが集う酒場に於いて


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プカプカとタバコを吸いながら酒を呑み子供にツマミとコーラを与える大人


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まあ我々もクズな大人ですから人のコトは言えませんが


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こうやってクズがまた一人作られるのかと思うと


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日本の未来は明るいなと思いました



並ぶのがキライなんだから当然待つのもキライなワケですが


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並んでいなくても待たされるのが当たり前のコチラ


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来なきゃイイのに来てしまうのは魔性のつけめんがあるから


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この日もつけめんを食べに来たところ新メニューがあるじゃないですか!


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コレは咖喱つけめんのレギュラー化以来初じゃないの!と


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迷わず注文しましたがやっぱりソコはこの店らしく


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先客3人でタップリ20分ほど待たされるという永吉っぷり


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辛いのは決して得意でないボクですがコレは好きです


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スッキリした辛さに旨みも感じられるスープ


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こういうカラウマ系のラーメンにはライスが鉄板ですよね


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嗚呼コレでまた待たされに来る理由が一つ増えました


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これからの時期は特に待つのがツライ季節になりますが


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マダムのお見送りで相変わらずチャラになっちゃうのです



並ぶのも嫌いなら大盛無料も嫌いなボクですから


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たとえ50円ずつであれ好ましい価格設定につい誘われて来ました


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並でお願いしましたが茹で上がり350gってそれ程じゃないのね


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ところで皆さんつけ麺の海苔ってどうやって食べますか?


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ボクはこうやって食べるのが好きです


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言いたいコトはただそれだけで特に意味はありません


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今どきの700円にしては若干さびしい感じの具ではありますが


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奥さん?らしいおねいさんの気持ちのいい客あしらいに


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すっかり騙され癒されてナニゲに満足度高し


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今どきの濃厚系に飽きた人には丁度イイ感じのつけ麺でした


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普通に食べる男性なら並だとチョット足りないかもね




といえばナニやらヤラシイ感じだったりヤンキーっぽい感じですが


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実は幸運の印だというコトなので(コレ漢字なんですね)


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怖そうとかビビらないで思い切って入ってみて下さい


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店名にあるようにスパイスを前面に押し出したラーメンに出会えます


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パクチー大丈夫ですか?と聞かれますがブロッコリーも嫌いな人は注意です


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カラシビという新しい味の境地を開いた鬼金棒出身の店主が作る


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辛いようなシビれるようなカレーのような複雑な旨みの交錯する


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それでいて濃すぎないというコレまた新しいスパイシーラーメンの世界


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当然ライスは必須と思われますが小ライスだと物足りないかも知れません


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卓上のペッパー酢を足したらトムヤムっぽい味も楽しめ2度おいしい


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近所にこんなイイ店ができてウレシイ限りです(あ、タオル必須です!)



すごい行列してるラーメン屋さんあるんですけど知ってます?って聞かれて


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スイマセン全然知りませんでしたスグ行って来ますって感じで来ました


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自家製麺って別に今どき珍しくも何ともないのに


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全力で自家製麺推しとか


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シャア風に「その自家製麺の実力見せてもらおうか!」って感じで


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基本ラーメン派のボクですがつけ麺にしました


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来ていたお客さん全員がつけ麺を注文していたので


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つけ麺は間違いない注文だったと思います


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具が牛すじ煮込みってところがイイ感じですね


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そして店頭でも販売している自家製の食べるラー油が秀逸で


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もうひと味加えればそれだけで麺まで食べられるんじゃないかと思うぐらいで


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コレは違う味のつけ麺でも試してみたくなりました


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地下にも席があって広い店ですがお昼休みの時間帯はすごーく並ぶそうなので


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時間に余裕を持って行った方がイイですね


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